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よくある質問: アメリカにすでに留学中の方 海外からの学生

よくある質問

質問内容

  1. LSIへの申し込み方法は?
  2. ビザ取得に関する質問
  3. ビザ、ステータス、転校、返金に関する質問
  4. 取得するまでにかかる時間は ... ?
  5. 授業や教師についての質問
  6. 費用
  7. 住宅施設
  8. 試験準備クラスについて
  9. カレッジに入るには?
  10. 用語の意味

LSIへの申込み方法は?

Q: いつから授業を受けられますか?
A: 毎週月曜日から入学できます。LSIでは12週間を1学期とし、年間4学期ありますが、オープン登録制ですので、毎週月曜日から授業を始められます。. 年間スケジュールはここをクリック.
   
Q: 申込み書のはどこで入手できますか?
A: 申込書を郵送することもできますが、一番簡単で早い方法はウェブ上での申込みです。オンラインでの申込みはここをクリック.
   
Q: 申込みには何が必要ですか?
A:

1) 高校、短大または大学からの成績証明書
2) 留学に必要な費用を証明できる残高証明書
3) 必要事項を全て記入した申込書. (オンラインでの申込みはこちら)
4) 申込み金等の費用 (費用の詳細はこちら)

 

 

Q: 成績証明書がありません!
A:

卒業した学校に連絡をし、発行してもらいましょう。成績証明書が届くまでの間にその他の手続を進めましょう。もし成績証明書が入手困難な場合は当校までご連絡下さい。 お問合せ先.

   
Q: 必要費用はどの程度(金額)証明する必要がありますか?
A:

留学期間により異なります。オンラインで申込みをする際、最低必要費用が表示されます。支払能力の証明が大きいほどビザが許可される可能性も高くなります。一般に、1年間アメリカで留学する場合、最低$12,000の支払能力があることを示す残高証明などが必要となります。

   
Q: 残高証明とはなんですか?
A:

銀行などの残高を示す書類です。オンラインで申込みをする際、留学期間に合わせて最低必要な費用を確認できますが、LSIでは$12,500以上の残高証明をお願いしています。
提出いただく必要書類:
1) 英語で記載されたご本人名義の残高証明書
および/または
2) 英語で記載された家族(両親などの近親者)名義の残高証明書
および/または
3) サポートを受けている会社や他の組織の残高証明書(英語)、およびサポート理由を示すスポンサーからの供述書。

   
Q: スポンサーからの供述書とは?
A:

貴方の留学期間に掛かる費用をサポートすることを示した、スポンサーからの署名入りの手紙です。 供述書のダウンロードはここをクリック.

   
Q: 費用の支払い方法は?
A:

アメリカ系銀行のパーソナルチェック、国際為替、米ドル建て銀行小切手、トラベラーズチェック、または銀行送金などの方法があります。

LSIでは小切手あるいは国際為替を郵送されることをお勧めします。銀行送金には通常$30以上の手数料がかかります。

   
Q: 国際為替など、費用の郵送先は?
A:

他の必要書類と一緒に申込むキャンパスまで郵送して下さい。各キャンパスの住所および銀行(振込みの場合)の詳細はこちらから.

   
Q: どこから送金できますか?
A: 銀行送金をご希望の場合はここをクリック.
   
Q: 前払い金としていくら必要ですか?
A:

最初に支払い頂く費用は入学申込金$100、授業料前払い金$200の合計$300です。アメリカに到着後に残金をお支払い頂けます。またI-20の郵送料(エクスプレスメール)として$30が必要になります。ビザ取得困難な国から来られる学生には事前に授業料全額を前受け金としてお支払い頂く事をお勧めします。"F-1ビザ取得に関する質問"は下記をご覧下さい。

   
Q: (I−20)速達料を支払わなくてはいけませんか?
A: いいえ。友人、親戚の方に学校まで取りに来て頂いても構いません。しかしその場合も確実、短い期間で届くエクスプレスメールをご利用頂く事をお勧めします。エクスプレスメールを利用されない場合、LSIでは紛失、遅延の責任は負いかねます.
   
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ビザの取得に関する質問

Q: F−1ビザの申請方法は
A:

母国のアメリカ大使館または領事館で申請します。ビザ申請書(記入漏れに注意してください)にI−20と残高証明書を添付して提出します。国によってはそのほかの添付資料を求められたり、面接が行われる場合もあります。 最新の情報は各国のアメリカ大使館で入手可能です。各国の大使館所在地のリンクは ここをクリック.

   
Q: 大使館または領事館に出向かなければなりませんか?
A: 国により事情が異なります。申請書を郵送できる国、直接届けなければならない国と様々です。最新の情報に関しては、母国のアメリカ大使館あるいはLSIまでお問い合わせください。現在のところ出身国に関係なくF-1ビザ申請者は全員、面接が義務付けられています。.
   
Q: 申請費用は?
A: 申請料は国により違いがあります。$130ぐらいが多いようです。.
   
Q: ビザを申請するために旅行代理店や代理人を通す必要はありますか?
A:

ありません。ただし代理店を通す場合、自分でする手続きは楽になります。国によっては代理店を通すほうが早くビザが下りる場合もありますが、代理店で申請すれば必ずビザが下りるというわけではありません。 ビザが却下されるか否かは提出書類の内容に基づく大使館側の判断となります。

   
Q: ビザを取るのは難しいのでしょうか?
A:

出身国の事情、個人の情報により異なります。EU諸国、日本、韓国、台湾出身の場合、特別な事情が無い限り問題はありません。

   
Q: ビザが下りる確立をよくする方法はありますか?
A: 大使館が最も考慮するのは、アメリカに来る目的が勉強であること、勉強終了後には母国に帰る意思があるという点です。また十分な留学資金があるか、アメリカ国内ではどこに滞在するのかという点も証明する必要があります。また、母国との社会的、経済的繋がり、家族関係なども証明すると良いでしょう。

1) 最低$12,500の残高証明を提出してください。
2) 授業料全額の前納をお勧めします。一部を支払うことも可能ですが、全額を前納することで大使館に対する心証がよくなります。
3) ホームステイをお勧めします。大使館では滞在場所を通知するように言われます。ホームステイ手続きを前もって行い、滞在場所の証明にしましょう。
4) 母国と自分の繋がりを示す書類を用意します。会社の復職証明、大学休学をしている場合は復学証明、また家族に関することでもよいでしょう。.
   
Q: 大使館の面接ではどんなことが聞かれますか?
A: 1) 滞在予定期間?
2) 留学の目的?
3) なぜ他の国ではなくアメリカを選んだのか?
4) アメリカ国内の滞在場所?
5) どのように(誰が)費用を負担するのか?

F−1ビザの学生は通学している学校内以外での就労が認められていません。そのため仕事をしなくても十分な資金を証明しなければなりません。
   
Q: ビザが却下された場合、どうすればよいでしょう?
A:

授業料の前払い金は全額返金いたします。再申請する場合、ご自分の状況、提出書類に大きな変化があり場合を除き、あまりお勧めできません。$100の申込金は払い戻しされませんのでご了承ください。.

   
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ビザ、ステータス、転校、返金に関する質問

ビザ

Q: 5年間有効なF-1ビザが下りました。アメリカに5年間滞在できますか?
A:

I状況により異なります。ビザは単にアメリカ入国を許可ものであり、アメリカ滞在を許可するものではありません。F-1の学生として、学校にきちんと通い、進歩を見せ常に“in-status”の状態でいなければなりません。

   
Q: アメリカ滞在中にビザが切れてしまった場合、アメリカを出国しなければなりませんか?
A: その必要はありません。ビザは単にアメリカ入国を許可するものです。もしアメリカ滞在中にビザが切れても“in-status”の状態であれば大丈夫です。しかし、期限切れのビザでアメリカを出国した時、再入国の際に新しいビザが必要です。
   
Q: F-1ビザで何日前からアメリカに入国できますか?
A: I-20に記載されている授業開始日より30日前から入国することが可能です
   
ステータス

Q: 学校終了後はどのくらいアメリカに滞在できますか?
A: 60日間です。学校の公式な授業最終日から60日間は滞在可能です。しかし、学校を中途退学したり、退学処分を受けた場合は14日以内に出国しなければなりません。
   
Q: もし病気になったり急用ができた場合は?
A:

LSIまで至急ご連絡下さい。F-1ビザはアメリカに勉強をする為に来る学生に発行されますので、学校に通わなくてはいけません。授業に80%以上出席しなければなりません。

もちろん病気やその他の急用で学校を欠席する場合はやむを得ませんが、学校側は事情を把握する必要があります。病気等の場合は医者や病院から手紙をもらうことを忘れないようにして下さい。

   
Q: どのくらい休み(バケーション)が取れますか?
A: 12週間学校へ通った場合、4週間までバケーションをとることができます. その際、バケーションリクエストを提出する必要があります。
   
転校

Q: どのカレッジ/大学へ転校できますか?
A:

LSIからコミュニティーカレッジへは簡単に転校できます。LSIでは数多くのカレッジと 相互認定プログラム (MRPs)を提携しています。 この提携によりTOEFLスコアや入学テストなど無しで転校することが可能です。

公立、私立の4年制大学の場合は各大学、または専攻分野によって異なる基準や規定があります。LSIのカウンセラーは幅広い知識を備えていますので、それぞれのケースにあった最善の方法を探すお手伝いができます。

   
Q: いつLSIから転校できますか?
A:

LSIに入学後、12週間授業を終了した後転校可能です。

   
Q: 転校(手続き)期間はどれくらいですか。?
A:

もしLSIからカレッジまたは大学へ転校する場合、最高5ヶ月間の猶予があります。これはカレッジまたは大学の開始日より5ヶ月前にLSIを終了できるという意味です。しかし、LSIを終了する前に、次のカレッジまたは大学から入学許可書を受け取る必要があります。

   
Q: カレッジまたは大学からLSIに転校することはできますか?
A: 可能です。授業料の安さと、質の高いプログラムの為、LSIへの転校を希望する学生が沢山います。しかし転校に際しては条件がつく場合もありますので、できるだけ早くご連絡下さい。
   
返金

Q: ビザが却下された場合、前払い金は返金されますか?
A:

はい。もしビザが却下された場合、授業料の前払い金は100%返金致します。返金されるのは授業料のみとなりますのでご注意ください。入学申込金、郵送代、また銀行振込手数料などは返金されません。

返金の際は、学校から発行されたI-20と署名入りの返金依頼の手紙を学校まで郵送していただく必要があります。

   
Q: Whatビザが取れたにもかかわらず、個人の事情により入学できなくなった場合はどうなりますか?
A:

上記と同様、前納された授業料の100%を返金致します

   
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取得するまでにかかる時間は ?

Q: I−20が届くまでは?
A: 申込金、授業の前受け金、全ての必要書類を受領後、5日から7日以内にI-20を発行致します。また郵送にさらに1日から3日程掛かります。通常2週間以内にはお手元に届きます。
   
Q: 大使館からF-1ビザが下りるまでは?
A: 個人により異なります。経済的サポートが万全で、勉強終了後は日本に帰るという意思、日本のとの強い繋がりとなるものがある場合、早くビザが下りる可能性があります。しかし各大使館により異なりますので、念のため面接を受けてからから4週間以上かかると可能性も考えておいた方が良いでしょう。
   
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授業や教師についての質問

Q: LSIの授業が他校と違う点は?
A:

IEPのクラスでは毎日、3つの科目別授業を3人の教師が指導します。 そのため、より効果的、実践的な環境で英語を学ぶことができます。

当校の授業は高い基準を設けています。 全キャンパスにおいてこのスタンダードカリキュラム適用しています。。このカリキュラムは当校独自で開発され、常に最新の教授方法を取り入れています。このしっかりとした基盤の上で、綿密に検討されたカリキュラムにより、効果的な学習をお約束します。

当校の教師陣は資格を持ち、優秀な教師が揃っています。全員が英語を母国語とする、大学、大学院卒業者であり豊かな英語教育の経験を持っています。また、ほとんどの教師はアメリカ国外でも英語教師としての経験があります。LSIの教師は全員、ESL教師の資格をカリフォルニア州から受けています。

   
Q: 学生の出身国は?
A:

世界70国以上の国からの留学生がいます。ロサンゼルスはおそらく世界で最も異なる国々から様々な人が集まる都市で、当校でもこの事実を反映しています。

   
Q: 1クラスの生徒数は?
A: クラスにより異なります。効果的な授業を促すため、少人数制の授業体系を取っています。TOEFLなどの試験準備クラスは授業内容により人数が多くなる場合もあります。.
   
Q: 生徒のレベルはどのように決められますか?
A: LSIでは各学生が個人に合ったレベルの授業が受けられるよう、7段階のレベルを用意しています。初日にリスニング、リーディング、単語、文法能力を測るプレイスメントテストを受けて頂きます。テストは約1時間で、終了後すぐに結果が渡されます
   
Q: 生徒の年齢層は?
A:

カレッジや大学への入学準備としてLSIに通う生徒が多い為、ほとんどの生徒が20代です。しかし50代60代の生徒もいます。年齢を問わず、どなたでも入学いただけます。

   
Q: 授業の時間帯は?
A: 午前、午後、夜のクラスがありますので、ご自身のスケジュールにあった時間をお選び下さい。
   
Q: どのような授業がありますか?
A:

集中英語プログラム(IEP)の場合、1日に3授業行われます。教科は文法、リーディング/ライティング、およびリスニング/スピーキングです。教科別の教師による授業です。その他、発音クラス、ライティングクラス、アメリカンスラング、大学準備クラスなどを併せて受講することも可能です。

   
Q: 授業時間は?
A: F-1ビザの学生は1週間に最低18時間、クラスを取らなくてはなりません。
   
Q: 修了証明書はもらえますか?
A: はい。クラスを良い成績で終了した場合、修了証明書を受け取ることができます。
   
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費用

Q: キャンパスによって授業料が違うのはなぜですか?
A: キャンパスの所在地などを含むビジネス事情を反映しています。授業料に違いはありますが、授業内容はどのキャンパスもおなじです。授業料に関してはこちらをクリック.
   
Q: 授業料以外の費用には何がありますか?
A:

1)入学申込金:F−1ビザの学生の場合$100、ビザ無しの方は$40
2)I−20の速達郵送料、$30
3)健康保険月額、$50
4)アパート、ホームステイ、寮の斡旋料、$200
5)空港出向かえ料、$50

健康保険以外の費用は1回限りの費用です。

   
Q: 健康保険に加入しなければなりませんか?
A:

はい。学生は健康保険加入の義務があります。LSIで加入する義務はありませんので、出国前に加入されてもいいでしょう。そのばあい、当校に保険証書のコピーを提出していただく必要があります。

   
Q: 授業料や必要な費用のほかに考慮すべき費用は?
A:

12週間ごとの学期が変わる際、教科書代として$75〜$100必要になります。在庫によっては中古の教科書もありますので確認してください。

当校では毎月課外行事を行います。ビーチでのランチパーティー、ディズニーランドツアー、ラスベガス旅行など、行事により費用は異なりますので予算として考慮をしておくのも良いでしょう。

   
Q: 生活費はどれくらいですか?
A: ライフスタイル、場所により異なります。詳細は"住宅設備に関する FAQ"をご覧ください。. 生活費では家賃が一番の出費となりますが、ロサンゼルスでも生活費を抑えて暮らすことは可能です。.

その他の費用として、食費、娯楽費、交通費などがありますが、ニューヨークでの生活と比べると、大都市ではありますが、ロサンゼルスの法が費用が低く抑えられます。家賃(滞在費)に食費が含まれている場合、そのほかの費用は月額$100〜$200に抑えることも可能です。ナイトクラブ、車の保有、外食などの機会が多い場合はこの限りではありません。
   
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住宅施設

Q: 生活する場所は?
A:

多くの学生がアパートやホームステイを選びます。LA校とフラトン校では寮を利用することもできます。

   
Q: アパートやルームメイトについて教えてください。
A:

アパートやルームメイトどちらも選択可能です。しかしルームメイトと部屋をシェアするほうが費用が抑えられるでしょう。アパートを借りる場合、2カ月分の敷金、水道、ガス、電気などの光熱費など余分な支出があります。アパートによっては6ヶ月あるいは1年の長期賃貸契約となる場合もあります。

ルームメイトの場合、家賃、光熱費ともに抑えられ、個人で賃貸契約する必要が無い場合もあります。

   
Q: アパートの家賃はどのくらい?
A:

ロサンゼルスは家賃が高い地区でもあります。小さめのアパートで月額約$500〜$800です。ルームメイトとアパートをシェアする場合、月額$250〜$6OO程度が平均でしょう。ルームメイトのほうが費用を抑えられます。

   
Q: アパートやルームメイトはどう見つければよいでしょうか?
A:

アパート斡旋料($200)でアパートの斡旋をいたします。アパートはアメリカ到着後に探すことを薦めします。各キャンパスには近隣地区のアパート情報やルームメイトを探している生徒の情報があります。

残念ながら、ルームメイトを探している人の情報はありますが、私共がルームメイトを前もって決めることはできません。相手にとっても自分にとっても一度会って話をした上でないと決められないでしょう。ルームメイトが決まるまではホテルなどに滞在することになるかも知れませんが、ルームメイトが見つかればその後の費用はかなり抑えることができます。

   
Q: ホームステイについて教えてください。
A: ホームステイはアメリカ文化に触れ、英語を上達させる面でも一番良い方法です。家族の一員として生活するため、その家庭の約束事を守る必要もあります。ヘビースモーカーの方、プライバシー重視の方、あるいはパーティー好きな方には向かない場合もあります。

各キャンパスにはルームステイのリストもあります。このリストには留学生を受け入れ可能な一人暮らしの方やノンアメリカンの方も含まれています。家族の一員ではなく、自立した形で地元のライフスタイルに溶け込みたい方には最適といえます。詳細は各キャンパスにお問い合わせください。
   
Q: ホームステイの費用は?
A:

所在地や食事の有無などにより異なりますが月額$500〜$1000となります。ルームステイの場合は安くなります。

   
Q: ホームステイの申込み方法は?
A:

ホームステイ申込み書に必要事項を記入するだけです。ホームステイ斡旋料は$200です。申込みはこちらから

   
Q: 寮について教えてください。
A:

LA校またはフラトン校には寮もご用意しています。寮の場合も食事つき、なしを選んでいただけます。フラトン校の寮はカリフォルニア州立大学フラトン校の寮としても利用されるため、入寮を考慮される場合、お早めにご連絡ください。

   
Q: 寮費はいくらですか?
A:

寮の斡旋料は各校$200です。LA校の寮は食事つきで月額$500、食事なしで$480です。フラトン校は様々なオプションがございますので、フラトン校に入学される方で寮を希望される方はお早めにフラトン校までお問い合わせください。フラトン校ページ.

   
Q: 寮の申込み方法は?
A:

LA校あるいはフラトン校の学生が対象となります。申込書の必要事項を記入されるだけで結構です。フラトン校の場合、満室になってしまうことが多いため、早めに予約していただく必要があります。申込みはこちら.

   
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試験準備プログラムについて

Q: TOEFL準備プログラムはありますか?
A:

はい。LSIでは週18時間構成ののTOEFL集中コースがあります。

   
Q: TOEFL準備プログラムの期間はどのくらいですか?
A:

F-1の学生は最低12週間受講しなければなりません。TOEFLクラスは10日間構成のプログラムです。

   
Q: 10日間TOEFLプログラムとはなんですか?
A:

当校独自のTOEFLプログラムは10日間(2週間)をサイクルとしています。10日間の中で合計4〜5回分ののTOEFLテストを学習します。また、エッセイを含む模擬試験を受け、そのテストの復習、結果を得ることができます。

   
Q: TOEFLプログラムの教材は?
A:

LSIでは過去に実際出題されたテスト問題を使用します。当校のTOEFLクラスはTOEFLだけに焦点をおいた集中プログラムです。

   
Q: TOEICプログラムはありますか?
A:

はい。LSIでは週18時間の集中TOEICクラスもご用意しております。F-1の学生は最低12週間受講しなければなりません。TOEICクラスは5日間サイクルのプログラムです。毎週TOEIC各セクションの復習および、模擬試験を受けます。

   
Q: TOEFLとTOEICの違いはなんですか?
A:

目的が違います。TOEFLはアカデミックな環境の中で使える英語能力を試す為に作られたテストで、TOEICはビジネスの環境の中で使える英語能力を図るテストです。

カレッジや大学では通常TOEFLのスコアが必要になります。企業では社員にTOEICを要求するところがあります。TOEFLのスコアで英語能力をみる会社もありますが、TOEICのスコアを受付けるカレッジ、大学はありません。

TOEFLはリスニング、文法、リーディングの3つのセクションから成っています。リスニング、リーディングは、大学の講義、その他のアカデミックな会話、話題を問題としています。TOEICではTOEFLに比べ文法にはあまり焦点を置かず、リスニングとリーディングはビジネス関連に重点を置いています。

   
Q: GREとGMATのプログラムはありますか?
A:

はい。LSIでは8週間のGRE、GMATクラスがあります。このクラスは選択科目の為F-1ビザ対象にはなりません。GRE,GMATのクラスはIEPやTOEFL,TOEICのクラスと併せて受講することになります。

   
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カレッジに入るには?

Q: どのカレッジを選べば良いですか?
A:

勉強の目的、必要な費用など、個人により異なります。アメリカ国内で申込みが一番簡単な方法です。学校を実際に訪れるのが一番良いでしょう。そのためにも語学学校に通いながら、自分に合ったカレッジを探すのが最善の方法といえます。

   
Q: LSIでカレッジ探しの手助けをしてもらえますか?
A:

当校のカウンセラーはアメリカの教育システムに詳しく、それぞれのケースにあった最善の方法をお教えいたします。LSIは多くのカレッジと提携している為、TOEFLスコアなしでもパートタイム、または(フルタイムでの)入学を許可されています。

   
Q: どうすればTOEFLを受けずにカレッジに入れますか?
A:

LSIでレベル5あるいはレベル6(カレッジにより異なります)を修了した学生はTOEFL無しで編入することができます。

   
Q: 映画関係など、特殊な学校に通いたい場合は?
A:

オプションがあります。当校カウンセラーは私立学校または大学のエクステンションプログラムを推薦することができます。また、コミュニティーカレッジでは多くの分野で資格取得プログラムを提供しています。このプログラムは分野により数ヶ月から1年で修了可能です。当校の学生はLSI通学中でもパートタイム学生してカレッジに通うことができます。ほとんどの学生がその後TOEFLなし編入できます。

   
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用語の意味

Q: F-1ビザとは?
A:

アメリカ入国の際、ビザが必要となります。F-1ビザは学生の為のビザです。

   
Q: I-20とは?
A:

I-20はアメリカの学校からの入学許可を示す書類で、ビザの申請時に必要になります。

I-20は通学する学校から発行されます。母国でのF−1ビザ申請時にその他の必要書類とともに大使館に提出します。

2003年からアメリカ政府はSEVISという新しいシステムを導入しました。このシステムに基づき、各学校は学生の情報をアメリカ政府のSEVISウェブサイトに登録し、I−20が発行されますます。

貴方が通う学校がSEVIS I−20の発行認可校か事前に確かめておくこが非常に大切です。SEVISシステム登録認可を受けてない学校はI−20を発行することができません。LSIはSEVIS認可校です。

I−20のセクション5に記載されている日付は授業開始日および授業最終日です。I−20に記載された授業開始日までに学校に来る必要があります。授業開始日の30日前からアメリカ入国することができますが、授業開始日過ぎてから入国することはできません。授業期間を延長する場合、通常I−20の延長は可能です。延長しない場合、記載された最終日より60日以内にアメリカから出国しなければなりません

I−20はパスポートと一緒に保管して下さい。アメリカ入国の際必要となります。

   
Q: I−94とは?
A: アメリカ到着までにI−94は全て記入するものです。I−94は入国審査でチェックされ、スタンプを押されます。F−1ビザで入国する学生のI−94にはD/Sと書かれます。観光ビザやビザウェイバーで入国する場合、I−94には有効期限日のスタンプが押されます。.

I−94はアメリカ国内に滞在可能な期間を示す大切な用紙です。紛失、破損には注意してください!
   
Q: その他のビザとは?
A: 様々な種類があります。F−1に近い種類のビザにはJ、Mビザがあります。Jビザはアメリカでインターンシップや企業研修のためのビザです。Mビザはフライトスクール、料理学校など、専門学校に通う学生のビザです。
   
Q: F−2ビザとは?
A: F−1学生の子供または配偶者のためのビザです。例えば、ある男性が勉強のためにF−1学生としてアメリカに入国する場合、その男性の妻は学生としてではなく、単にその学生の同伴者としてアメリカに来ることができます。この場合、彼女はF−2ビザが必要となります。

もしF−2ビザが必要な場合、入学申込み時に当校までその旨を知らせていただく必要があります。F−2ビザ申請に必要な情報は以下の通りです:
1) 姓
2) 名
3) 生年月日(月/日/年)
4) F−1ビザ申請者との関係(妻、娘、夫、息子など)
5) 出生地
6) 国籍
   
Q: “In-status”(インステータス) とは?
A:

F−1ビザ学生としての条件を満たしている、つまり授業にしっかり出席し、上達を見せてるということです。

   
Q: "out-of-status"(アウトオブステータス)とは?
A:

F−1ビザ学生として必要条件を満たしていないということです。出席率が足りない、単位を落とすといった事が含まれます。

   
Q: “out-of-status”になるとどうなりますか?
A:

“out-of-status”になった場合、2通りの選択肢があります。BCIS(移民局)に再登録申請する、または帰国するのいずれかの手続きをとることになります。学校を中途退学した場合、14日以内にアメリカを出国しなければなりません。きちんと学校に通い、最後まで授業を終えた場合、さ最終日から60日間はアメリカに滞在することができます。

不法に滞在期間を延長した場合、BCISから以下の罰則が与えられます:

  • 有効なビザの取り消し
  • OPTや他のビザへの変更、延長など、移民局関連の受益資格の失効
  • 将来、他のビザへ変更する資格を失う
  • 永住権取得の資格を失う
  • 180日以上不法滞在をした場合:
  • 3年間アメリカに再入国することができません.
  • 365日以上不法滞在をした場合:
  • 10年間アメリカに再入国することができません

上記の通り、規定に従うことは非常に重要です。”in-status"の状態を常に維持できない場合、帰国せざるを得なくなります。

   
Q: 転校とは?
A: 学校を変更したい場合、転校の手続きが必要となります。学生には転校する権利がありますが、その際いくつかの規定に従わなくてはいけません。学校側に事前に報告をし、通常は現在の学期が修了してから転校します。学校側から転校届書に記入するよう言われることがあります。

LSIでは常にカレッジ/大学へ生徒を送り出しています。また、多くの学生が格安な授業料、質の高いプログラムを理由に他校から転校してきています。転校手続きを複雑にする学校もあるようですが、LSIに転校をお考えの場合、お早めに私共にお知らせ下さい。手続きをごく簡単に済ませるようお手伝い致します。
   
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